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国際会議、記者会見、商談、インタビュー、プリゼンテーションなど、あらゆるビジネスシーンに、日本でも屈指の通訳者が対応します。
会場に応じた同時通訳機材および音響・映像投影機材の手配/ご提案もいたしております。

通訳の種類

■同時通訳:聞き手は耳元にレシーバー(イヤホン)をつけ、講演者が話すのと同時に、レシーバーから通訳した声が聞こえてきます。通訳は専用のブースの中で通訳をします。通訳者は15分ほどで交代するので、3時間以内の場合で最低2人、3時間を越える場合には、3〜4名の通訳者が必要です。
同時通訳には、専用の機材が必要となりますが、その手配も行っております。お気軽にご相談ください。

■逐次通訳:講演者が一区切り話をし、その部分を通訳し、発言者が発言し、通訳をする、ということを繰り返し行います。講演者のスピーチと同じ時間通訳者が話すことになりますので、1時間の講演枠だと講演者が30分、通訳時間が30分ということになります。3時間以内であれば1人の通訳者で対応できますが、それ以上の場合は、2〜3名で対応いたします。

■ウィスパリング:1人または2人に対して、耳元でささやく(ウィスパー)ように通訳します。そこで行われている会議などの内容を把握するための通訳です。その人が発言する場合には、逐次通訳になります。


■通訳機材:同時通訳の場合は専用の機材が必要です。商談や社内ミーティングなどの逐次通訳でも、10〜15名を越える参加者によって行われる場合には、マイク/簡易通訳システムを導入されることをお勧めいたします。部屋の大きさ、参加人数、通訳を必要な方の数などをお知らせいただければ、最適なシステムのご提案をさせていただきます。



通訳に限らず、各言語のナレーション、バイリンガル司会、ナレーション、随行通訳、イベント受付けなどもご相談ください。

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